サウスポーのハムスター

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逆張り・爆笑・京都

関わってるプロジェクトの関係でここ3日間くらい京都に行ってきた。
京都に滞在中はAirbnbで5人くらいで宿に泊まっていたが、クソおもろかった。
腹が痛くなるくらい爆笑するのって普通に身体に良い気がしてならない。
爆笑するのと、爆笑した次の日はマジで良い。
「爆笑」なのか「話す」なのか、はたまた「飲酒」なのか、本当の要因は分からない。
分からないけれど、細けーこと気にすんな!ワロタ

具体的な記憶はほぼ無い。漠然とした「爆笑した」という印象だけが残っている。
過去にもこういう状態になった事はあるけど、大体めっちゃ良かった。


先週くらいの日記にも書いていたが、ここ2.3年を振り返ると一定のラインを超えて親しくなった結果の「新しい友達」は実は少ないかもなとハッとした。
「開いている」感が少ないのは、付き合い長い友達との関わりが多い分クローズドさが増えてるのかもなーみたいな。
クローズドが悪いとかではなく、直近の自分の波的には開いた状態が必要そうだなという感じ。

ただ、いろんな人との付き合いや出会いという点で振り返ると普通にあった。そう考えると、問題は直近の自分の「境界」の引き方の癖なのかもなと思った。
「境界」の引き方以外も含め、もっと根本的には20代(つまりここ数年~十年くらい)で、いつの間にか勝手に固まってきてた自分の癖・型(のようなもの)や、自分が抱いている自分へのイメージの弊害的な面もある気がしている。
絶妙〜に「縄」ぽいなという感覚。

というわけで、「今までの自分だったらこうするよな」に対して、逆張りしたものを選択肢に入れていくスタイルでいく。


【最終結論】

京都で逆張りしたら、ハーフマラソン出ることになった。ワロタ

【広がり】

感じる

【気分】

かなり、ヨシ!