チンチン・スースー
ガチで夏ですね。暑い。
外が夏っぽいので家で水着着てみたところ、「うーん…これは良い」と唸らせられました。
今日から毎日水着で過ごしても良いかなと思います。
つか、水着ってなんなんだよ。
これはパンツなん?ズボンなん?
「俺はパンツであり、ズボンである」みたいな気概は感じる。
気概というか、「パンツ」の部分で唯一無二感出してるけど、実際めっちゃパンツしてる。
正直なところ子供の頃から、水着の「パンツ」の部分は、あんまり好きじゃないかも。
なんかワシワシするし、お前一体なんなんだよ。お前。という気持ちになる。
水着を着ていると、これは一体ノーパンなのか、ノーパンではないのかも気になりだす。
気にしすぎると、それは水着の術中にハマってる感じがする。
うーん。
とりあえずチンチンがスースーします(← チンチン・スースー)
はい、俺の勝ち。
おわりに
あんまし自分の目の前の物事を「記号」に当てはめようとしすぎない方が良いかもっすね。
