待ちの釣りは焚き火ぽい

待ちの釣りって「焚き火」に近いのかもなと思った。
爺さん達が投げ釣りしてることが多いのは、身体的にしんどいからだと思ってたけど、歳を食って花鳥風月を愛でる感度が上がってるからなのかもしれない。
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海と触れ合ってると、毎回すげえなぁ…となる。
畏敬の念みたいなものが湧いてきて、自然信仰とか自然崇拝とかが起きてた意味が分かるというか。
あーーーーーーーーーー…。って感じがする。
また海際に住みたい気持ちが出てくるなー。
毎日拝みたい、という気持ちなんかもしれん。
今日は若干富山に帰りたい気持ち。
